船橋の脱毛サロン

友達に紹介されて行った脱毛サロンですが、最初は相談からしました。

ムダ毛の事はずっと悩んでいたので脱毛は考えてはいましたが、いまいち踏み出せないでいました。

そんな時に「船橋にいい脱毛サロンってないかな?」って相談を持ち掛けたら「いいサイト知ってるよ」って言ってそのサイトを見せてくれました。

私と同じ船橋市出身の方で、同じような悩みを持っているようなので共感が持てました。

そのサイトで見てみると船橋は駅に比較的集中してお店がありました。

それで知ったお店に行くことにして今、脱毛サロンに通っているんです。

私は脱毛ラボに結局通ってます。

VIOでも痛みがないって書いてあったのでそこに惹かれました。

痛いのは嫌ですもん(笑)

実はまだ1回しか行ってないので効果は全然実感できてませんけど、これから実感できるんですかね。

私が脱毛してるVIOは実感とか効果が表れるまでに時間がかかって、回数も必要って言われたので先は長そうです。

それでもキレイに整った状態を目指して脱毛に励もうと思います!

私が勧められたサイトはココ

お店をランキングで紹介してくれてるし、一目でお店の特徴が分かったのですごく見やすかったです。

女を磨くためにまずは脱毛から

友達の紹介で、脱毛サロンにいってきました。

脱毛初体験ということで、まずはキャンペーン中の友達紹介だと格安でできる両ワキ脱毛をすることに。

カウンセリングを受けて、両ワキをお願いしたわけですが、スタッフさんと話していくうちに自分で処理するのが難しい背中とおなかも一緒に脱毛してもらう流れになってしまいました(汗)

簡単に脱毛の流れを説明すると、まず肌の水分量を測ります。脱毛するのに十分な水分量があって、それに達していないと脱毛することができないようです。

肌の水分量が一定の数値あった場合、脱毛する箇所をシェービングしていきます。自分で出来る部分の場合は、前日に自分でシェービングするのが基本のようです(初めて知りました・・・)。

私の場合は背中ですし、自分では処理できないし、初めてですからね。スタッフさんにシェービングしてもらいました。それから脱毛機械を使って脱毛していきます。一度肌を冷やしてから、光脱毛の機械で光を肌に当てていきます。

光脱毛は肌への負担も少なく、痛みもあまり感じられませんでした。実際、私も施術中痛みを感じることはほとんどありませんでしたからね。機械での脱毛が終わると保湿をして肌に潤いを与えて終了になります。

私が今回申し込んだコースは1年コースですが、これから通ううちに効果がみられて毛が薄くなっていくのを楽しみにしています。

それはそうと、まだ1回目の施術だというのに、ものはついでだし、VIOラインの脱毛もして、さらに綺麗な体になれればと早くも考えている私でした。

アラサー女子、オンナ磨き始める

船橋から毎日東京に通勤しているチエです。アラサーのど真ん中です。もともと生まれは高崎なんですけど短大で東京に出てきてからずっと船橋に住んでいます。なのでもう12年船橋市民やってます。船橋駅から徒歩5分くらいのマンションにずっと住んでます。このマンションもともと、父の会社の名義なんですがなぜか私が住んでます。税金対策かなにかなのかな。私の父は高崎で金融業を営んでいます。金融業というと聞こえがいいですけど、ぶっちゃけ金貸しです(汗

時々、父は東京に出張で来ることもありそんなときは「飯でもくおうや」って電話がかかってきます。でもこれがなかなか恥ずかしいのです。運転手付きのファントムに乗ってきますので(滝汗 しかも高崎ナンバー。船橋にファントムなんて走ってないし、しかもそれが高崎ナンバーですからね。私は彼の社員からは小さなときから「お嬢」とずっと呼ばれてるんですよ。「お嬢」ですよ!おもわず周囲の人、引いちゃいますよね。

車に乗せられて首都高に乗って、錦糸町で降りて行くのは何度も連れて行ってもらっているお寿司屋さんか焼肉屋さん。錦糸町からちょっと行くと森下という都営新宿線のエリアがあってそこに美味しい店が集中しているんだそうだ。いつだったか行った焼肉屋では隣の席のおばちゃんが甲高い声で話しているからうるさいなーと思って見ると黒柳徹子でした(爆)最近父と話すのはもっぱら結婚の話です。

あくどい金貸しをやっててもけっこう血筋のいい家柄とも付き合いがあるらしく、スマホで「こいつなんてどうだ?」ってスナップ写真を見せてきます。「こいつの親父はよ、昔からの開業医でさ、自宅件病院の敷地は300坪だぞ、どうだ!?」って( ゚Д゚) そんな写真をよく見せられます。

今はお見合い写真ではなく、スマホなんだね(笑)同じように私の写真も出回っているかと思うとゾッとします。しかしある時父に見せられた写真を見てハッとしました。おお!!これは!!一瞬、スマホの写真の背景がグーッと遠くに下がっていくような感覚に。私はジャニーズファンなのですが、なんとそこに写ってたのはキムタクを若くしたような感じのまさにドンズバ。慶応を出て虎ノ門の証券会社で働いているそうなんです。私が見入っていると「お、脈ありだな」と父。その後トントンと話は進んで、来月、赤坂見附のニューオータニでお見合いをすることになったんです。となるとボケーっと週末競馬を見て過ごすわけにはいきません。女を今更ながら磨かねば!ということでアラサー女磨きが始まるわけです。